旅行先で知り合った五十路熟女と中出しセックス

あれは去年の六月の下旬のことだっただろうか。五十路熟女との生々しい中出しセックスに我慢できず彼女の中で思いっきり果ててしまった私の体験談だ。仕事仲間との旅行で四国にある某温泉旅館に泊まった時のことだ。全員で10人くらいで泊まったのだが、宴会場で派手に騒ぎ、二次会に行くものもいれば、部屋へ帰る者もあり、みんなそれぞれに別れた。私は仲の良い友人と二人で軽くホテル内に設置されたバーで飲みなおすことに。バーに行くとコンパニオンを引き連れた中年オヤジ連中と50代半ばくらいの熟女三人組が先に飲んでいた。私と友人の二人で飲んでいたのだが、やはりお酒が入ると女が欲しくなる。熟女たちもこちらを気にしている様子だったので、タイミングを見計らい声を掛けてみた。どうやら私が住む隣町から来ているらしく、同郷という事で話も盛り上がり、同席で飲むことになった。色々な話を交わしながらカラオケをし、その場は大いに盛り上がった。23時をまわったころだろうか。熟女の方から私たちの部屋で飲みなおそうと提案してきた。一人の熟女はあまり飲めないらしく、先に部屋に帰っていった。男女ペアで飲めることに若干の期待を持ち私たちの部屋で飲むことにした。それぞれ対面で飲んでいたのだが酔いも回り良い雰囲気になってきた。熟女たちの歳を聞くと今年で54歳になるという。私よりも一回りも上だ。見た目は太ってはいないが、胸やお尻が大きく、少しお腹も出ている。顔は化粧が濃い目でケバい印象だった。しかし熟女好きな私にとってはまさにストライクの女性だった。気持ちが伝わったのか彼女の方から腰や腕を触ってきて、さりげなく私の股間にまで手を伸ばしてきた。私は少し二人になりませんかと誘い隣の和室の部屋に連れ込んだ。部屋の襖を閉めるなり彼女の唇を奪い激しいディープキス。そのままお互いの欲望を爆発させるように激しく絡み合った。私のモノを欲しがり自ら上になり腰を振る熟女。着くたびに大きな声を張り上げ、私のモノをしっかりと咥えこんでいる。その後もまた会う約束をして、連絡先を交換した。ちなみに隣の部屋にいた友人たちも私たちの行動に感化されてプレイしていたようだった。